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自由だね、私たち。

P本人が歌ってみた「自由だね、私たち。」

バカ丸出しです。笑ってくれるといいなあ。

自分で作ったミク歌を自分で歌ってみるという愚挙。あー気持ちよかった。w

新しいマイク(しかも1,000円の)を買ったんで、ちょっと試しに遊んでみたんです。
そしたらなんだか昭和84年っぷりが加速しちゃって痛いのなんのって。www
思わず動画にしてうpしちゃいました。

30年ぶりのテレビ塔とか

昨日は金曜日。夜になって、なにげにラジオ★スイミーのオンエアリストチェックしてみましたら、なんと「自由だね、私たち。」が入ってるじゃないですか。

もうね、番組の最初から最後まで、掲示板に張り付きながら聞き入っちゃいました。ww
手タレPのサンバ話、面白かったなあ。つか、先週にはなんと「フロレット」の先行公開版もオンエアされていたみたいで、結構ぼくってレギュラー?なんて勘違いしてみたり。

で、今日は娘さんの音楽教室が休みなんで、朝から家族で名古屋は栄方面へお出かけ。多分、30年ぶりくらいだと思いますけど、テレビ塔なんか登ってみちゃいました。はっはっは。

帰宅後、フロレットのPV製作を進めました。自分で言うのもナンですが、絵師さんたちがそれはもうスパークしてまして、ちょっと凄いことになってます。ありがたやありがたや。
ボカロとかアニメとか、いわゆるオタ関係にほとんど興味の無いウチの奥様ですら、通りすがりに見入っていたくらいです。
あと、ちなみに(ちなんでないけど)オケもほとんどのトラックを作り直しています。先行版はキーボード中心のアレンジでしたが、PV版はじゃかじゃかギター入れたアレンジになってます。

新曲も作り始めているのですが、レコーディングはフロレットのPVが落ち着いてからにしようと思ってます。あんまし器用じゃないんで。

なんか最近は修正版ラッシュになっちゃってますが、6月は新作ラッシュにしたいなあ。

P名襲名だワッショイ

ちょwwww。誰だよ。「ギニューだね、私たち。(特選隊的意味で)」なんてタグ付けたの。
まったくありがとうゴザイマスって話ですよ。

紆余曲折ありまして、「入場無料P」だそうです。
せっかくのP名、大切にしますよ。ww
今後は「にくた@入場無料P」としても、よろしくお願いします。

しかしまあアレですよ。まさかベースの音についてツッコまれるとは思いませんでした。Slayer 2導入してよかったなあ。

Slayer 2 を試す

PV制作に向けて、そろそろ音を最終的に決めてしまいたいフロレットなんですけどね。なんですけど。未だに一部のギターの音が腑に落ちていないんです。さすがにProteux VXのミュートギターの音にアンプシミュレータだけじゃシンドい感じ。

かといって、限られたパパのお小遣いをReal StratとかStrum Electric GS-1に投資しちゃうのもアレなんで、ちょっと古めですが、デモ版で結構それっぽい音がしたreFXのSLAYER 2を導入してみました。

そしてさっそく「自由だね、私たち。」のギターとベースを差し替えてみたという次第。

イメージしたのは80年代のハードロック。ああいうバンドは、たいてい曲がヒットすると速攻で脱退するのがセオリーだったりする孤高の長髪ギタリストが在籍したものなので、彼の逆鱗に触れぬよう(w)、ギターを1本のアレンジにしてみました。
Slayer 2のプリセットに入っているメタリカのやつをベースにセッティングを変更して、出音はEQで低域カット、1KHzあたりに谷を作って、仕上げにテープシミュレータでブーミーな感じ(w)に。
本当は往年のマーシャルサウンド、JCM800みたくしたかったのですが、イメージに近づけるためには、もうちょっとしっかりしたアンプシミュレータが必要みたいです。なんで、どうせなら、と、結構デジタルっぽい歪みのセッティングにしちゃいました。

結局のところSlayer 2、ミュートを多用するリフとかパワーコードはわりと使えるけど、スキさえあればでしゃばる手数が多いタイプのリフはちょっとね、というところ。ほら、サビの辺り、結構シンドいでしょ。まあ、前よりはそれっぽくなりましたし、値段以上の価値はあると思います。

あと、ベースはかなりイイです。Slayer 2は物理モデリングなので、弦にベース用の減をセットして、アンプをDIにする感じでベースの音を出せるんですが、これはかなりリアル。ミュートのリフのあたり、かなり良いコンビネーションだと思います。

ギターは場面に応じて、そしてベースは定番になりそうな悪寒。

日刊☆ぼからんトリ担当



びっくりしたなあもう。

多喜さんからのタレコんでいただきました。「自由だね、私たち。」がなななんと。「日刊VOCALOIDランキング 2009年5月14日」のピックアップに入りました。

聴いてくださった皆さん、コメント、マイリス入れてくださった皆さん、そして絵師の方々、ありがとうございました!まさかGWに勢いで作った曲が入ってしまうとは。規定ポイント2,000超という条件の中、2,020ポイントというギリギリの入り方なんで、一番後ろです。はい。これ、「こころのとびら」と同じパターンなんですけど、実はこの位置って微妙にオイシイんじゃないかと。「ぱいにー!」の弾幕の中、流され続けるのですからね。はっはっは。

そして日刊に入って他の動画からの一連の流れで気づいたんですけど、またもやPVにするときに音量上げるの忘れていました。まあいいや。いごきをつけます(←棒読み)。

で。

日刊ピックアップ記念ってわけでもないのですけど。

JBLリファレンス210

iPodのイヤホンが壊れたんで。廃盤商品につき、半額でゲト。ラッキー。
ちょっと低域が出過ぎなんですけど、解像度、定位ともにアップル純正よりはいくらかマシ。

永遠のフロレット


タイトル意味ないです。ごめんなさい。

先日ニコ動に投稿した「自由だね、私たち。」ですが、その制作の中で、ギターの音の作り方、使い方が少し分かってきました。しかも、ああいう古臭いハードロックみたいな音ってニコ動的にどうかな、とか思っていたのですが、思ったよりは反応良いです。有名Pの新作ラッシュに埋もれてますけどね。うはは。

で。

せっかくなんで、PV版のフロレットには、そのあたりの成果を取り入れたいと思っています。もちろん、PV制作中という事情もありますので、曲のテンポや構成は一切変えませんけど。

修正ポイントとしては、エレピをギターに差し替えて、全体的にビート感を強調、最初のAメロ、Bメロをもうちょいおとなしくして、サビでどっかん、みたいな感じにしたいと思っています。

ぼくの脳内では、かわいらしさを残したまま、爽やかさが増量するような、かなり良いデキになる予定です。間違いない。うん。ぼくの脳内では、ですけども。

しばらくお待ちくださいませ。

改名、修正、そしてひっそりうp

やっぱアレだ。さすがに「Freedom」じゃタイトルが紛らわしすぎるんじゃんね、というわけで、タイトルを「自由だね、私たち。」に変更して再うp。

ついでにリズム隊を中心にリミックスもしました。コメントで指摘されていた音の軽さが少しは解消できたんじゃないかと思います。音の軽さの原因ですが、初めて使ったSuperDrumFX、これってサンプリングされている音がすでに低域カットされているみたいで、マスタリングのときにさらに低域を削っちゃったもんですから、あの軽さになっちゃったという。パッチも変更しました。プリセットのジョン・ボーナムをベースにしています。ボーカルよりパワフルなドラミングをお楽しみください。あと、ベースもProteusのピックベースに変更して、フレーズもちょい修正。マスタリングでは低域はほとんど削っていません。
あと、動画に少し動きを加えました。

こういう間髪入れない修正版の投稿って、粗製濫造とみなされて受け入れない向きもあるようですが、そもそもニコ動なんですから、いやだったら見なきゃいいじゃん、と、ひろゆき風。つか、こういうことを自己責任で出来るのもニコ動ならではじゃないかと。商用ベースでやってるんじゃないし。
本当は一発目で今回みたいなバージョンを出せればいいのですが、まだまだ修行が足りてません。(´・ω・`)

なお、曲名の変更に伴い、サムネをちょっとアレな感じにしました。オトコノコ向けの曲なんで。w

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